2003年4月の滑り台記録/さいたま市見沼区北部その1
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国道16号が東武野田線を越える跨線橋の下に設置された公園の滑り台です。
今回の調査の最初の物件ですが、えらく寂しい場所でした。
公園自体はきれいに整備されているものの、草木一本生えていない上に薄暗く、そして半径100m以内に民家が見当たらないという・・・
一体誰がここまで来て遊ぶのでしょう?

滑り台は、少し小ぶりで滑降部は(この後多発する)樹脂製でした。
氷川神社の境内に有った滑り台です。
かなりの時間を刻んでいると思われる、総金属製の滑り台です。
周囲はきれいに清掃されているものの、滑り台自体は塗装が剥げて少し傷んだ感じでした。
観音寺下公園に有ったコンビ型の遊具です。
滑降部は樹脂製の螺旋と短い直線形の二基が付いています。
樹脂による螺旋は、なんとなく無理が有るように見えます。一体成形では無く、途中でパーツが分かれてました。
見崎公園に有った、円筒形のパーツと組み合わされた滑り台です。
以前に山梨県で見たものと同型です。
個人的に「縦ロール型」と呼んでます。
海崎公園に有った滑り台です。
滑降部は樹脂製です。
海崎公園の南に有った、名前を控えてくるのを忘れてしまった公園に有った滑り台です。

遠近感を強調しすぎた・・・訳では無く、滑降部の先端が急激に広がった特徴的な形状をしています。
滑降部は樹脂製です。

なんとなく空力が良さそうな滑り台です。
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