2003年12月の滑り台記録/足立区水神橋公園タコ
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 足立区の北部、水神橋の近くに有る水神橋公園のタコは、航空写真で調べると昭和59年から平成1年の間に設置された、かなり新しめのタコです。

 特徴的なのはグラマラスな頭部、拡張型のタコにも通じる造形です。
 正面から見ると、左肩のアーチが筋張ったような曲線を描いているのも特徴的です。

 全体的な印象は、通常型のタコを暫く作ってなくて形を忘れてしまった人が作ったみたい、という意味不明な感じです。
 タコの正面は直ぐに公園の縁で、引きが無いので19mm相当のワイドコンバーターを付けて撮影したので、かなり窮屈そうな絵になっています。
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