2004年3月の滑り台記録/日光市松原街区公園
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 日光の市街地は大谷川に沿ってなだらかに傾斜していますが、この付近の傾斜は後ろに写っているガードレールの傾き具合がしばらく続いています。

 この画像には手前から水道、砂場の中の謎の壁というか通路、バーゴラが写っています。
 上の画像を撮った位置から90度左を向くとタコの山が正面に見えます。
 タコのあるレベルより2・3段高い位置になっています。

 このタコはとても背が高く見えますが、タコの高さに影響する要素としては、頭の下の床のレベルはどのタコでもそれほど差が無くて、そこからの壁の高さ、そして頭の高さが効いてきます。
 このタコで特徴的な意匠が現れているのが、右手又のトンネル部分です。

 普通のタコではアーチ型のトンネル形状が多いのですが、このタコでは本体側の壁が高く末端側に下がる三角形状となっています。
 頭部も横から見ると三角っぽい形状です。
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