2004年10月の滑り台記録/西東京市田無市民公園
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 円形の砂場の中央に設置された拡張型帽子付きのタコの山です。

 通常型のタコと違い、拡張型は左右と前後の幅が大差無いので、周囲に砂場を造ろうとすると、自然に円形に近くなります。
 基本的にコンクリの地肌のままなのですが、部分的に塗装されているのは、落書きにやられてしまった形跡なのでしょうか?
 前記のように、拡張型のタコでは前後への伸張が大きいのですが、このタコの場合、左右の巻き込みが大きいので、より丸まった感じです。
 遊ぶ子供たちをガードしているかのような、包み込むような印象を受けました。
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