2005年10月の滑り台記録/和歌山市岡公園 ←前のページ トップページ 次のページ→ |
和歌山城の天守から城下を眺めていたら、大きな山のような滑り台が見えたので、行ってみました。 山頂にバーゴラ付きのコンクリ岩山です。 |
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この山、高さは約4mでしょうか、かなり大きな山です。 全体的にコンクリで固められていますが、内部を貫通するトンネルなどは有りません。 |
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画像の左側の松の木は建造当初から取り込まれていたのでしょう。 人工の山でしょうし、ちょっとずらして設置すれば良かったのに・・・ ここで治まっていた雨がまた降り始め、その状況で右側の滑降部を滑り降りた少年は、勢いが付きすぎて5mくらいは地面を転がってました。 |
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「危ないよー」とか声を掛けていたら、急激に豪雨になってしまい、松の木の下から動けなくなってしまいました。 そのうち、松の木程度では防ぎ切れなくなってきましたが、一瞬たりとも移動したくないくらいの激しい雨でした。 約15分ほど雨が弱まるのを待ちました。 |
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