2006年10月の滑り台記録/碧南市須磨緑地公園
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 須磨緑地公園のタコの写真を見直していて気になった点が一つあり、確認の為にまた寄ってみました。
 その点というのは、左脇のスロープへの入り口(左エラの穴)が通常は背中側で抉れ開いていいる部分が全く見えない事です。
 この角度から見ると、通常よりかなり小さい窓となっているのが判ります。
 その穴は、このまま収束して塞がっても不思議ではないほど小さく、
「あ、そういえばここ壁無かったんだ、このままだと暗いよな」と慌てて削ったような風情さえあります。
 タコの右後方の複合遊具も、あらためて見ると洒落た形状です。
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