2008年8月の滑り台記録/相生市那波西公園
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 赤穂へ向かって相生市街を抜けるのに、いつもとは違うルートを通って見つけた公園です。
 こちらは、幼児サイズの家型遊具です。
 この、砂場と一体なコンクリ造形の遊具は前田環境美術製で間違い無いでしょう。
 円錐型の山型滑り台に見えますが、その方向によって表情がかなり異なります。
 こちら側は窪みと丸石と円柱状の階段による登り口になっています。
 中腹にトンネルの入り口が見えます。
 山の上から1/4螺旋の滑降部が伸びています。
 滑降部の真下にはトンネルが貫通しています。
こちら側にはカスガイが二列付いていますが、角度が違います。
 砂場側からも、不規則な円柱状の階段が付いています。
 本当に見る方向によって表情が変わる遊具です。
 トンネルからデッキに通じる縦穴も有ります。
 かなり狭そうです。
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