2008年11月の滑り台記録/知立市東新切公園
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 岐阜基地の航空祭に行く為に新幹線に乗っていて車窓から風景を見ていたら石の山を発見しました。場所は三河安城駅付近だったので、帰りに位置を再度確認して、歩いて行ける範囲と判断して行ってみました。
 まあ、覚悟はしてましたが新幹線で一瞬の距離でも歩いたら往復1時間半かかりましたが・・
 こちらはコンクリ擬木の滑り台。
 この東新切公園はそこそこ広い公園で、上の擬木滑り台は小川沿いの斜面にあって、その上にちょっとしたサッカーの練習くらいできる広場が有って、その奥(というか住宅地から見ると手前)に遊具コーナーが有って石の山が有ります。
 石の山の正面にはコンクリの迷路が有ります。
 三河安城駅を出た時は辛うじて日が残っていたのですが、歩いている内に日が暮れてしまいました。
 この石の山は左肩のアーチが省略され、左胸のスロープに手掛かりが付いています。比較的新しいものと思われます。
 本来の色は白っぽい色のようですが、現在は水色で塗装され、アーチ部は青で縁取られています。
 うなじの穴の下半分が残っているような造形です。

 なお、つい先日に同じ知立市の西ノ割公園でタコを見たのですが、すぐ近所で、三河安城駅に戻る途中で横を通りました。
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